安全運行を支える考え方、整備、教育、日々の取り組みをご紹介します。
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安全運行への取り組み
車検に通すための整備は、していません 〜車検前に整備士がやっていること〜
トレーラーの車検には、大きく分けて二つのやり方があります。整備工場のなかで検査まで済ませる方法と、整備を終えた車両を運輸支局の検査場へ持っていって検査を受ける方法です。私たちがとっているのは、後者のやり方です。 車両を検査場まで運ぶ手間がかかりますし、当日は人も時間も取られます。それでもこの形を続けているのは、社外の... -
安全運行への取り組み
合言葉は「ご安全に!」 私たちが大切にしている想い
東鉄運輸の構内のあちこちで飛び交う「ご安全に!」という挨拶。日頃の何気ない声掛けには、私たちの「安全」への強い想いはもちろん「感謝」と「信頼」が込められています。 荷台に載せているのは、「信頼」と「責任」です トラックの荷台に乗せているのは、単なる「物」にとどまりません。私たちが大切に運んでいるのは、「信頼」と「責任... -
安全運行への取り組み
安全を支える東鉄運輸の基本方針
鋼材を安全に輸送するためには、ドライバーの運転技術や鋼材の荷崩れを防ぐ固縛技術が欠かせません。 1957年の創業時から変わることのない、東鉄運輸の安全運行への想いと取り組みをご紹介します。 ドライバーの育成 東鉄運輸には、本社と宇都宮営業所合わせて57名のドライバーが在籍しています(2024年9月末時点)。 業務未経験のドライバー...
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